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映像音楽制作

BIGMADE MUSICでは日本台湾合作映画「アディクトの優劣感」の音楽担当をはじめ、数々の映画・舞台・CM・ラジオドラマ・企業VPで音楽やサウンドデザイン(効果音)を担当しています。

3タイプの防音ブースを備えた自社スタジオを完備しているため、作曲編曲のみならず各種編成の楽器のレコーディングや、効果音の収録加工、モニタ画面で映像と同期したナレーションの収録、MA(ミックス作業)まで、 映像に必要な音に関する全ての工程を自社スタジオの中で完結する事が可能です。

広告代理店様からのご依頼や、自社で制作される企業VPの音楽・効果音、ナレーション、MAの担当など、ご要望・ご予算に合わせて柔軟に対応することが可能です。

是非お気軽にお問い合わせ下さい。

 

制作実績

・2015年 住友化学株式会社VPの音楽担当。

・2014年ホーユー株式会社のトップブランド商品「CIELO」のシンガポールCMで音楽を担当。

・2010年秋フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」EDテーマ作曲。

・雑誌「月間ビデオサロン」連載「春夏秋冬・十人十色の藤沢シネマ」第1回上映短編映画 「戦士は櫻の木の下で~樹海の精霊篇」音楽を担当。

・2010年以降、ジブラルタ生命VPの音楽制作を多数担当。

・2009年、プロレス「ハッスル」から生まれたミュージカル「ラブ&ハッスル」の音楽制作を担当。

・2007年日本台湾合作映画「アディクトの優劣感」音楽を担当。

・映画監督 岩井俊二監督のTokyoFM「円都通信」内におけるラジオドラマ 「メロス」BGMおよびオープニング、エンディング曲に制作参加。

・2004年プロデュースを担当した児島啓介のアルバム「Rock,Pops,Soul,祈り」より、「終わらせてはいけない」がCanon IXY のCMに起用され、紫哲也氏ニュース23でスポンサーCMとして放映。

 

制作環境

業界標準のAVID ProToolsシステムを軸にADOBE PremireProとフレーム単位で同期、ハリウッド映画で多用される世界最高峰の音源群を駆使して、 楽譜上での高度なオーケストレーションの技術を持った 作曲家が映画クオリティのサウンドを丁寧に作り上げます。 そのクオリティの高さには定評があり、生のグラウンドピアノやオーケストラがまるで目の前にいるかのような壮大でリアルなサウンドも実現します。

是非サンプル試聴でご確認ください。

レコーディングスタジオには映像との同期を備えたシステムが構成され、映像モニタでストーリーの進行を確認しながらの収録や、 CUEランプを使ったオンリーでの収録(ランプ点滅に合わせて同じ台詞を繰り返し収録)など、状況に合わせた収録方法が選べます。 

制作スタジオ・機材リストはこちら

 

サンプル試聴


サンプル楽曲の一部です。

全てのサンプルライブラリーはこちら。

 

よくあるご質問

  • ・納品された楽曲は半永久的に自由に使えますか?
  • ・自分で作った曲でなければアレンジやレコーディング・販売は出来ませんか?
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    納品された楽曲は半永久的に自由に使えますか?

     
    楽曲の権利には著作権・著作隣接権・原版権等の権利があります。通常は楽曲の使用(Webでの公開やTV放映など)の度に、JASRACを通じてお客様が使用料を支払う仕組みになっています。 弊社では使用範囲を限定したご提供と、半永久的に自由に使用可能なバイアウト(JASRACからの請求は発生しません)など、ご使用の用途に合わせた納品形態をご提案させて頂いておりますので、 詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。


    音楽は必要ないのですがナレーション収録だけでもお願いできますか?

     

    もちろん可能です。ナレーションの収録、リップノイズ除去などの整音作業、最終的な音圧調整など、収録や編集のみのご依頼も承っております。